MG競技のシーズン1が開催中ですね。
シーズン0では相手方のエヴィ・レイラ・アニス・ユリアに手を焼かされたものです。
今期は彼女らに加えてハロエヴィがぶっこんである編成が多いですね。
しかし・・・
ハロエヴィが先手三叉攻撃からの、おかわり二叉での初手全滅or壊滅を狙えるのですから、今期において重要なのは、受けよりも機先のはず。でも相手にクララを見かけないんです。
おかげで先手取り放題で苦労しません。
ドロテア様とヒイロを並べている方がいたけど、どんな運してるんだ・・・。うちにも来て欲しいよ・・・。
イベントのヒイロは衝撃でした。赤いし、目つき鋭いし、類型からすれば気が強く荒っぽい感じかと思っていたのだけど、全然違ったからなぁ。
MG競技のキービジュアルはこの2人ですよね。
赤いエクスプローラーいいなぁ。
あと、相手の編成で不知火を見る機会を得られたのですが、MGと比べてスラっとした輪郭が際立ちますね。ああ・・・うちには居ない。
柊勢力はどうにも競技に向いていませんね。
個人技と決闘ではスカラ・連携と殲滅ではリバティ。柊は支援は得意だけど、柊だけで揃えると決定力を欠く。
新型機の導入を待つしかないのか?(設定ではスカラとリバティも次を温めているようですが)
未開の地は28まで行けましたが、そこでストップ。
クリアパターンが全て同じで、[エリクサー+ゼロフレア+ラスト+ラース]だったかな。
初手ハロエヴィで全滅させてるだけです。いや、それ以外にどうしろというのか??
アニスが人気のようで。
直球でかわいい容姿と、ユニットとしての能力の高さとの相乗効果だと思いますが・・・みんな根性あるよなぁ。
現実にああいう子が居たら・・・と言うんじゃなく(いねえよ)、あのままの世界の、そのままの日常に入り込めるという都合のいい想像をしたとしても、更に彼女が自分にゾッコンだということを疑いようがないとしても、いや、それならなおさらなのか?疲れるぜぇ~?あの子は・・・(主人公は精神体力ともに強靭なのだがな)。
そこがいいのかもしれないが、私は振り回されるのは勘弁。
反応を確かめたい・確かめられたい、という欲求が、現代に通じるのかもしれない。
その点でフルートは、SNSの人というより、いい子がSNSやってる、という感じで、意外と時事的な感じはしません。
新しいクララはENながら近接武器。
紫雲さんのENソードに続いて、EN矛ですね。バリエーションはどんどん出して欲しい。
あとは単純な発想で2丁銃と剣+銃が考えられますが。
ノエルやロージーのワイド攻撃は、2丁拳銃かと思ってましたよ。違うんですね。
正面ビューが欲しい。
プレクラスAの身長
ラウラが3番手なんですね。意外にも。
そしてジュリーはそこまで小さくない。見た目からしてノヴァセレスのメイド隊程度かと思いきや、めるよりも大きいくらいだ。
心香も見た目ほど小さくない。公式アカウントで見られる絵のように、スラっとしているのがプロファイリング的には自然なのでしょう。(ゲーム中の絵もかわいいのだけど)
体育祭のイベント絵が対比図になっていますが、イメージを優先してかジュリーは低めに描かれています。
やはり10cm盛っているのか?
待て待て!?
島の外を考えもしなかっただとー??
一つの島を各”国””連合”がそれぞれの地区に分割して共有してるんじゃなくて?
島内の世界しか存在しないのか?
不穏になってきたじゃないかあ。
不穏といえば、ファントムガーデンって曲が、そういうシーンで流すにしては不穏すぎるよね。(不協和音なのか?)
学園なんか作って女の子を巨大人型ロボットで穴に潜らせてることのそもそものバカバカしさ、というのをコトハが言及していましたよね。
ここまで萌え萌えしておいて、なにかグロテスクな真実を突き付けてくるのだろうか・・・果たして。
(定番なところだと、実は人間だった展開、実は人間じゃなかった展開なのだが・・・どうだろうな?)
怖いなあ~。不安だなぁ~。
[2026/1月]
新年のエピソードでアマツの観光地巡りをしたのだが、復元城・・・つまり歴史があった。
なんだそれ・・・島って概念があるから、この世はひとつの超大陸、ということではないらしいが。
ザルトゥームは欧米中露日を想起させるエリアで構成されているので・・・外洋にはゴンドワナがあったりするんかいな。
しかし島の外は知らないのに、ザルトゥームを島と呼ぶのも不自然だよね。
大陸分化以前の地球に、元世界の地球概念を複写でもしたのか?その際に干渉する地球表面のモノは地下へと押し込められたのか?
それがエネミーに恐竜っぽいのとかが出てくることの説明になるだろうか?
クリスタル帯でチラついた記憶からするに、おそらくは元世では地球外勢力と戦っていたんだろう。それが限界を迎えて、地球脱出を決めたんだろう。それも障害にブチ当たって、進退窮まったところで、冒頭の、人類生存のために人間をやめる、というプランが出て・・・そこからしばしの別れ・・・と言えるくらいの余裕を持って、主人公をザルトゥームに放り込む。
どうなってんだ・・・先に人類の退避場所として複写世界を創っていたのか?
そこへ逃げ込めるなら、人類滅亡よりはいいじゃないか・・・ということか?
主人公は、今のところは人間をやめたようには見えない。
送るのは出来ても帰りの例がなかったから、往った先でどんなふうになってしまうのかが未知で、それゆえに人間でなくなってしまう(かもしれない)と?
この世界そのものが、遥かなる”問い”の答えである・・・らしい。
この複写世界説の通りであったなら、「少女たちはじつは化け物だったのである」式のありきたりなオチ・・・萌えに対しての不愉快なカウンターは避けられるのであるが。
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レイヴェルは先住民族の血を引くらしい・・・。
なんなんだよ、島の外を知らんのに先住民って!おまえらどっから発生したんだよ!?
やはり人類の生息史・分布構造ごと模倣した世界なのだろうか?
島の外は奴らの世界だった・・・その日人類は思い出した・・・だったら逆輸入だよね(笑)
このところ、音声界隈では低音流行りのように見えます。
レイヴェルは構成的には艦これの島風と長門と武蔵を足して3で割ったような感じですね。
つるつると引き締まった腹筋がいい。
またMG競技が開催されましたけど、前回よりもスコアを取るのが楽でした。
ルーラー帯のレベルが明らかに上がっています。
しかし戦力値が劣ろうがカンスト周辺ステータスならどうせ互いに一撃で終わりですから、やることは変わらず点が伸びる。
相手方のヒイロにはちょっと困りましたけど。彼女の開幕行動が先制攻撃なる属性だということに気づきました。
どうりで、速度盛り盛りのターン開始時攻撃勢を引き連れていても、先手が取れないわけだ。
ところでメイズシフターのグラフィックは裏面を用意していないのでしょうか?
MGの正面を鑑賞できる機会がMG競技しかありませんが、視点切り替えに表裏を追加するってことは出来んのでしょうね、気軽には。
