マブガル続

何か超常的現象で第2惑星に地球を転写したのかと予想しておりましたけども、思ったよりも見慣れた展開でしたね。
人でなくなるとか、主人公がどうやって送られたのかとかは、まだわかりませんけども。
ん?主人公は地球で殿をしていたのか?
新惑星で掃討戦に参加していたのか?
それはそうとファルファッラ氏が激マブでしたね。

あと、コトハのフフン♪が断然可愛かったです。もう正ヒロインじゃん。

ゲーム内で機体の3面図を閲覧できるのですが、それだとナナメのアングルでどう見えるか、というのがわからんのですな。
特に、デカい肩と腕に隠れて、顔~胴体がね。
それに、ナナメだと特徴的な腰部のせり出したデザインがよくわかります。
また、腰後ろに離れて付いている跳躍ユニットは、シルエットへの影響が角度でかなり変わってきますから、面白いところです。
作画の上では、ロボットのケツに戦闘機を微妙に捻った角度で2機付ける、というようなもので、これが大変手間です。

2枚目上は敵として出てくる機体。いわゆる地味ロボですね。
こういうシンプルな箱系のロボこそカッコよく描きたいんですけどねえ。

ああ、跳躍ユニットの基部となる腰部パーツが、どうも腿にくっついているみたいなので、腰部を平行に揃えつつ脚をハの字に立たせるのは、多分ウソです。多分・・・よくわからんけど。
影具鎚はその辺真面目に描いた、というか、デザイン的に腰部が腿から浮かずに側面で繋がっているから、先に描いちゃうと言い訳が出来なかったのですわ。

因みにホーム画面とアイコンは七彩固定ですわ。

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